「おもてなし親善大使」は中高生

やまとごころスタッフの和佐です。

日本人は英語が苦手とよく言われます。
これは日常生活で使う必要がないことも
ひとつの要因と思います。

インバウンドのお客様が増えると
世界の共通語である英語を使える機会も
多くなるはず。


訪日客増加を目指す東京都は、

中高生を対象とした「おもてなし親善大使」

を育成する塾を開催するとのこと。

(記事はこちら↓です)
http://www.yamatogokoro.jp/news/2014/07/02140022.html

こういった取組を広げて、
東京都、そして日本全国の中高生が

訪日客のおもてなしについて考える機会を
持てるといいな、と思います。