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レーススポンサー企業の変遷にもインバウンドの波

村山の秘書の森田です。

連休は「日本一速い男」を決めるレース、
スーパーフォーミュラの第3戦を見ながら、
スポンサー企業の変遷について考えました。
レース車両といえばタバコ企業のカラーリングだったのは
昔々、現在隆盛を誇るのは情報通信系です。
お金を出しているだけではなく、走行中のマシンと
ピットのやり取りを使った実験をしています。
輸送機器とは一見無関係そうな、インバウンドの爆買いで
業績好調のアノ企業、コノ企業のステッカーも見えます。
もう一つ、昔はなくて今あるのは、簡体字のステッカー。
まだまだ少ないですが、今後は増えそうな予感がします。